・「かしわざき風の陣」にNGT48出演。今年もこの季節がやってきました!
今週のSpotify~Discover Weekly~
イギリスのプログレッシヴロックバンドで、シンフォニックからハードロックまで演奏スタイルは多岐に渡るArenaの2000年おアルバムから。まさにタイトルを表すかのような幻想的な曲展開です。
イギリスのネオ・プログレッシブ・ロック・バンドの草分け的存在であるIQの2019年のアルバムから。20分越えの大曲でまだまだプログレ魂を感じさせてくれました。
オランダのベテラン・プログレッシブ・ロック・バンドのKayakの2000年のアルバムから。模範的なポップスとプログレッシブロックの融合といった感じに仕上がっています。
オランダのクラシック色が強いプログレッシブ・ロック・トリオであるTraceの1975年発表のセカンドアルバムのリマスター盤に、ボーナス収録されたアルバムタイトル曲のシングルバージョンです。
壮大なオーケストラアレンジを持ち味とするドイツのハード・シンフォニック・ロックバンドEveronの2025年のアルバムから。いかにもドイツ的な、堅苦しさを感じさせるような生真面目さが溢れ出ています。
open.spotify.comノルウェーのプログレ/ポスト・ロックバンドAirbagのギタリストBjørn Riisによる2025年のアルバムから。バイキングを思わせるようなリズムセクションと詩的なヴォーカルが印象的です。
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今週のSpotify~Rerease Radar~
日本のインストゥルメンタルバンド。T-SQUAREの最新シングル曲。安定のクロスオーバーサウンド。どっしりとして我々はここにいますよと主張しています。
イギリスのプログレ界のレジェンドバンドYesの最新シングル曲。デビューから半世紀を経ても新鮮さと卓越した技術を感じさせてくれる貴重な存在です。
英国プログレッシヴ・ロック界の重鎮Jethro Tullの最新アルバムとして発売される1984年のアルバム『Under Wraps』の5枚組CD+ブルーレイによるスーパー・デラックス・エディションから。1984年のハマースミスオデオンでのライブ音源と、リーダーであるIan Andersonのソロアルバム曲も収録。
ベルギーのスペース/プログレッシブロックバンドQuantum Fantayの最新アルバムから。サイケデリックな香りがプンプンとする演奏は大好物です。
ドイツ出身のマルチ・ミュージシャンFrank Usをリーダーに、豪華なゲストプレイヤーを迎え高品質なモダン・シンフォを聞かせるプロジェクト・ユニットLegacy Pilotsの2枚同時に発表された最新アルバムから3曲目。魅力的な女性ヴォーカルの声色とスペーシーな楽曲がマッチしています。
1994年にマルタ共和国で結成されたクロスオーバー系ロックバンドDifferent Lightの最新アルバムから。2020年発売のアルバムのパート2となります。組曲形式のコンセプトアルバムの4曲目。タイトな演奏と美しいコーラスパートが魅力的です。
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今週のSpotify~Discover Weekly~
カナダのレジェンド的プログレッシブハードロックバンドのRushの1989年のアルバムから。1989年のアルバムから、ハードプログレの良質な部分が見事に抽出されている曲構成がお見事です。
アメリカのレジェンド的ギタリストであるJoe Satrianiの1998年のアルバムから。様々ギミックを使用したテクニカルな演奏で、シンプルな曲調でありながら音の多彩さに感心します。
アメリカのトランペット、フリューゲルホルン奏者、作曲家で、ジャズ・フュージョンの活動で知られるChuck Mangioneの1978年のアルバムから。ギタリストでシンガーのDon Potterがゲスト参加しています。フュージョン的な曲という第一印象ですが、思ったよりも骨太な構成です。
アメリカのSF小説作家Michael Moorcockのファンタジー小説にバンド名の由来を持つメタルバンドEternal Championの2020年のアルバムから。いかにもヒロイックファンタジーをテーマにした曲という雰囲気がたまりません。
メキシコ生まれでアメリカ国籍のギタリストCarlos Santanaの1972年発表のバンド名義でのアルバムから。単なるコンセプトアルバムの構成曲といったものではない存在感が感じられます。
オーストラリアのモダンプログレッシヴメタルバンドTeramazeの最新アルバムから。いくらかノイジーな部分もあって、ストレートなメタルというよりも若さを感じます。




