BABYMETALの最新アルバムから3曲目。このアルバムではいくつものバンドと共演していますが、この曲は単独での収録となっていて、いつもと同様の彼女たちらしさを発揮しています。
オランダのシンガー、作曲家、マルチ楽器奏者のArjen Anthony Lucassenの最新シングルから2曲目。音が厚く豪華です。彼の作品は最近ソロの方が出来が良いような気がします。
ドイツのベテランジャーマン・シンフォニックロックバンドRPWLの最新アルバムから。2005年のアルバムをリリース20周年を記念して、新規リミックス/リマスタリングの上で再発しました。この曲もいくらかサイケ寄りで、音が歪み気味なのが胸熱。
ドイツ人女性ドラマーのAnika Nillesの最新シングル曲。非常に短い曲ですが、パワフルでアバンギャルドな印象の強い曲です。
肉食恐竜の名前をバンド名とするフィンランドのメタルバンドMegaraptorの週刊と言って良いほどのペースで発表されている最新シングル曲は、sy数須臾ぶりの登場となりますが、実はこの間もリリースは連続しています。あまりにも週刊過ぎるのでレポートは省略ですが、久々に水準を超えてきました。
ロシアのエレクトロミュージックの作曲家Chris Wonderfulの最新シングル曲。繊細で美しい音を選択して使っているのが良くわかる曲調と展開のサウンドです。
David Gilmour/Andy Latimerからの影響を語るケベック出身のギター/マルチ奏者Simon Caron(g/b/key)を中心として2003年に結成されたカナダ産シンフォニック・ロックプロジェクトバンドRed Sandによる最新アルバムから。牧歌的で穏やかな展開です。
オーストラリアのモダンプログレッシヴメタルバンドTeramazeの最新シングル収録曲です。ごりごりのギターリフと男臭いヴォーカル。ヘヴィメタルの王道を直進するがごとくのサウンドです。
