現在はイギリスを拠点として活動する、ウクライナ出身のAntony Kalugin(key)を中心としたソロ・プロジェクトKarfagenの最新アルバムから3曲目。近年のシンフォニックロックの決定版という印象が強く感じられます。
オランダのシンガー、作曲家、マルチ楽器奏者のArjen Anthony Lucassenの13年ぶりとなるソロ名義最新アルバムから。映像的な曲構成で、彼独特の伊那路ナリーなメタル世界へ誘います。
オランダ出身のギタリストMark Bogertの最新シングル曲。11月に発売予定の9年振りのソロ・アルバムからの先行シングルカットです。
ドイツ人女性ドラマーのAnika Nillesの最新アルバムから2曲目。軽妙な旋律は変わりなく、ポップでありながらどことなくジャジーな演奏がたまりません。
肉食恐竜の名前をバンド名とするフィンランドのメタルバンドMegaraptorの週刊と言って良いほどのペースで発表されている最新シングル曲は、あまりにも週刊過ぎるのでレポートは省略です。
ロシアのエレクトロミュージックの作曲家Chris Wonderfulの最新シングル曲。緩やかな曲調で、幻想的な美しさが拡がります。
オーストラリアのギタリストTommy Emmanuelは現代で最も熟練した多才なギタリストの一人として、60年以上のキャリアを誇っており、本人も「ギター界のインディ・ジョーンズのような気分です」と発言されてますが、そんな彼の最新シングルから。小気味よいフィンガープレイを聴くことが出来ます。
