イギリス北イングランドを拠点にするファンクバンドThe Haggis Hornsの2020年のアルバムから。ブレイクビート、アフロビート、ソウル、ヒップホップを組み合わせた独特のノーザンファンクサウンドを展開しています。
アメリカ出身のスムーズジャズ/フュージョン界で活躍するピアニストで作曲家、編曲家、音楽プロデューサー。ベースやトロンボーン奏者としての腕もみせているBrian Culbertsonの最新アルバムから。アメリカのジャズ・フュージョン界にて活躍しているベーシストのMarcus Millerも参加しています。曲の展開と演奏のバランスがいい曲です。
アメリカのウェストコースト・ロックを代表するバンドThe Doobie Brothersの最新アルバムから。超ベテランらしい落ち着きが感じられ。大地に根を張ったようなしっかりした曲です。
アメリカの技巧派メンバー4人からなるスーパー・バンドBEATの最新ライブアルバム(2024年のロスアンゼルスライブ)から。80年代King Crimsonの楽曲をパフォーマンスするスーパーバンドとして全く古さを感じさせないパフォーマンスです。
アメリカ人ベーシストのSteve Bailey、Victor Wootenのコラボレーション・グループBass Extremesの2022年のアルバムから。他にも大物ベーシストが多数参加してそれぞれのテクニックを披露しています。
アメリカのスライド・ギターのニュー・ヒーローAriel Posenの最新シングル曲。けだるいヴォーカルとギターのややくすんだ感じのサウンドがぴったりです。
アメリカのフィンガースタイルギタリストTom Anelloの2020年のシングルから。ギター本来の音色の美しさというものを感じさせられる曲と演奏です。
