ポーランドのプログレッシブロックバンドRiversideのヴォーカリスト兼ベースギタリストMariusz DudaによるサイドプロジェクトであるLunatic Soulの最新アルバムから4曲目。ヴァイキング風のドラムに乗った軽やかなヴォーカルが特徴です。
クラシックからジャズまでをカバーするスウェーデンのマルチ・キーボード奏者Pär LindhによるPär Lindh Projectの最新アルバムから。クラシカルではありながらもそこに加わるヴォーカルが渋い。
アメリカのプログレッシブロックバンドDixie DregsのギタリストだったSteve Morseの名前が冠されたバンドの最新アルバムから2曲目。ギタリストのKevin Morseも参加しています。穏やかにも熱くギターが調べを奏でます。
アメリカのマンドリン、ブズーキ、ギターの奏者Rob Blivionの最新アルバムから2曲目。弦の響きの不協和音ぽさが特徴。彼らしくない不安定さがぎゃくに面白さを感じさせてくれます。
