日本のフュージョンバンドTRIX(トリックス)の最新シングル曲。元カシオペアの熊谷徳明(ドラムス)と元T-SQUAREの須藤満 (ベース)が 中心となり結成された実力派プレイヤー達による日本らしくも最高のフュージョン・サウンドを提供してくれます。
イギリスのバンドYesやAsiaでの活動が有名なギタリストのSteve Howeの最新シングルから2曲目。素朴なギターの音色ヴォーカルが意外にも彼らしさを反映している作品です。
イギリスの誇る現代最高峰ドラマーSimon Phillipsを共同プロデューサー/ドラムに迎えたプログレッシヴ・メタル・プロジェクトDarWinがギターにGreg Howe、ベースには世界を席巻中の女性ベーシスト Mohini Deyを擁して発表した最新シングル。アルバム収録曲のシングルバージョンです。恰好良さが全面にアピールされています。
ギリシャの映画音楽作曲家として世界的な知名度を誇る名キーボーディスト Vangelisは2022年に亡くなっていますが、シンセミュージシャンのオリジナルサウンドトラックを集めたコンピレーションアルバムに収録されました。1976年にフランスの動物生態記録映画『La Fete Sauvage (野生の祭典)』のサントラとして制作された曲で、原曲は約20分の大曲なので、サンプル的なショートバージョンです。
open.spotify.comポーランドの電子音楽アーティストで作曲家のMadisことAmadeusz Małkowskiの最新アルバムから2曲目。彼にしてはシークエンサーに傾倒していない作品だと思いますが、構成的にも美的にも仕上がっています。
クラシックからジャズまでをカバーするスウェーデンのマルチ・キーボード奏者Pär LindhによるPär Lindh Projectの最新アルバムから3曲目。彼の演奏するキーボードがメインになっている曲。彼の音を楽しむには一番かも。
スウェーデンのミュージシャンVindsveptも今年数多くのシングル曲を発表してきていますが、今回も最新シングル曲。ヨーロッパの森というファンタジーの似合う盛の住民の音楽といった感じです。
アメリカのマンドリン、ブズーキ、ギターの奏者Rob Blivionの最新シングル曲。カントリー色がいくらか感じられ、いつもに増してのどかな空間が浮かび上がります。
