スイスのサイケデリック/ストーナーロックバンドMy Sleeping Karmaの2008年のアルバムから。ジャケットからも分かるように、ブッディズムに味安定捨てがつ用演奏で、時代がかったイメージも感じられます。
スウェーデンのプログレッシブメタルバンドOpethの2016年のアルバムから。彼らの作品ではよく聴かれがちなデス声が目立たないのがこの曲の特徴で、演奏力が高く私のお気に入りの理由なのです。
カナダのレジェンド的プログレッシブハードロックバンドのRushのベーシストとして名をはせているGeddy Leeの2000年のソロアルバムから。軽いドライブ感があって格好良い曲です。
アメリカのプログレッシブ・メタルバンドSymphony Xはバンド名の通りネオクラシカルメタルを志向しています。1997年のアルバムから。曲の様式美というものにこだわりを強く感じることが出来ます。
アメリカのヘヴィメタルバンドRacer Xの2001年のアルバムから。ギターのリフが滅茶苦茶定番のメタルテイストであることが安心感につながります。ドストレートなヘヴィメタルもたまにはいいもんです。
アメリカのプログレッシブなハードロックバンドSocionicの2012年のシングルから。ジャンル的にはプログレッシブ、メタル、ロック、アンビエントをカバーしているので、サウンドとしては好みのものに仕上がっています。
