イギリスのレジェンドギタリストJeff Beckの2015年のライブアルバムから。ほとばしり出るようなギターテクニックは当然のこと。歌心も十二分に感じられるさくひんです。
イギリスのレジェンド的プログレバンドPink Froydのベーシストとしても有名なRoger Watersの昨年発表された2023年のプラハでのライブアルバムから。ベーシストらしくリズムパートに重厚感がより感じられるアレンジになっています。
アメリカのギタリストSteve Vaiはメタル系古株ギタリストで、1990年のソロアルバムから。当時のギタリストのソロアルバムありがちなリズムとメロディですが、さすがにレベルが違います。
アメリカン・プログレッシブハードの雄。Kansasの1984年のベストアルバムから。彼らの演奏はところどころにヨーロピアンな感じが垣間見えるのですが、そこが彼らの良さですね。
open.spotify.comアメリカのキーボーディストでクラシック、ジャズ、ロック、映画音楽に情熱を燃やし続けるCary Brownの最新シングルで、ギタリストとしてJohn Scofieldが参加。ドライブ感のあるジャズロックで、ギターもいい味を出しています。
アメリカのスリーピース・ハードロックバンドで1988年のアルバムデビューから現在まで活躍を続けているKing's Xの1990年のアルバムから。ブルージーな印象のメロディラインは好みです。
