イギリス出身でギターヴォーカル先駆者の一人として認知されているPeter Framptonは、2006年のアルバムから。アメリカ人ギタリストのGordon Kennedyがゲスト参加しています。シンプルで聴き易尾フュージョンサウンドになっています。、
イギリス人とアメリカ人からなりアメリカで結成されたロックバンドForeignerの1977年のファーストアルバム(エキスパンデッドバージョン)から。当時の先進的ロックバンドの代表的尾メロディー展開で安定の懐かしさ。
ブルースとラテンロックを独特に融合させ、スペインおよびヨーロッパの音楽シーンでカルト的な存在感を放つスペインのVargas Blues Bandの1992年のアルバムから。ブルースロックだけに全ての演奏が渋い。しかしながら格好良いサウンドです。
イタリアのメロウ・スムース・ジャズ・フュージョンバンドNovecentoの2009年のアルバムから。アルゼンチン出身のギタリストDominic Millerも参加しています。しっとりとした聴き応えあるギタープレイです。
カナダのレジェンド的プログレッシブハードロックバンドのRushの1989年のアルバムから。2004年のリマスター音源で。タイトなリズムとメロディーがバランスよく両立しています。
アメリカのギタリスト、作曲家、歌手Stevie Ray Vaughanの1984年のアルバム(レガシーエディション)から。40年前の音になりますが古き良き時代のライブハウスでのギグを聴いているイメージです。
アメリカのプログレッシブ・メタル・バンドで現代を牽引しているDream Theaterの2002年のアルバムから。テクニカルでありながらドライブ感たっぷりのリフをかましてくる曲展開が最高です。
そのDream TheaterのギタリストJohn Petrucciの2005年のソロアルバムから。バンドよりもさらにテクニカルなベクトルにシフトした彼のギタープレイが聴きものです。とにかく異様に格好良い。
アメリカ合衆国のベーシストでジャズ・フュージョン分野をメインに活動しているNathan Eastの2014年のアルバムから。典型的なジャズベースの流れをより軽やかに表現しています。
