イギリスのバンドYesの最新アルバムから2曲目。2019年の4曲入りミニ・アルバムが計15トラックの拡張版として再リリースされたのですが、この曲は演奏とヴォーカルのバランスが良くて聴き易い仕上がりです。
イギリスのロックバンドManfred Mann's Earth Bandは初期のプログレッシブ・ロック期ラストとなる1975年のアルバムから。
早くから活動する北欧メタルの代表的グループ。フィンランドのStratovariusの1996年のアルバムから。このバンドの特徴でもある構築美がよく表された楽曲です。
アメリカのレジェンド的ギタリストであるJoe Satrianiの1986年のアルバムから。ワウワウを多用したイントロフレーズからへヴィな展開が格好いい。
アメリカのジャズトランペット奏者Herb Alpertの1979年のアルバムから。西部劇風のイントロが格好良すぎて、インパクトの強い楽曲に仕上がっています。キーボードの演奏が当時のプログレっぽいフレーズで懐かしい。
open.spotify.comアメリカのウェストコースト・ロックを代表するバンドThe Doobie Brothersの1973年のアルバムから。シンプルなメロディラインに朴訥な印象のコーラスが良く似合います。
