上白石萌音の最新シングル曲。RADWIMPSメジャーデビュー20周年を記念したトリビュートアルバム 「Dear Jubilee -RADWIMPS TRIBUTE-」への参加曲です。カバー曲でありながら彼女にピッタリのイメージです。
イギリスのバンドYesやAsiaでの活動が有名なギタリストのSteve Howeの最新シングルから。ギターもサウンドだけ聴いているとたまらなく幸せです。ヴォーカルが加わるとあまたあるポップスになってしまうのが残念です。
イギリスの中堅プログレッシブロックバンドの雄Big Big Trainの最新シングル曲。イギリスの田舎での朴訥なバンドのように、原点回帰したかのような演奏がとても素敵です。
ポーランドの電子音楽アーティストで作曲家のMadisことAmadeusz Małkowskiの最新アルバムから。私には彼のひと昔前のようなシークエンサーサウンドがとても好ましく感じます。
クラシックからジャズまでをカバーするスウェーデンのマルチ・キーボード奏者Pär LindhによるPär Lindh Projectの最新アルバムから2曲目。Gustav Holstの組曲『惑星』より、クラシック音楽という枠組みを越えて全世代から広く愛される「木星」の第4主題(Thaxted)を取り上げています。
肉食恐竜の名前をバンド名とするフィンランドのメタルバンドMegaraptorの週刊と言って良いほどのペースで発表されている最新シングル曲は、あまりにも週刊過ぎるのでレポートは省略です。
アメリカのマンドリン、ブズーキ、ギターの奏者Rob Blivionの最新アルバムから3曲目。かなり民俗色の強いサウンドでの荒っぽい演奏が印象的です。
アメリカのマルチインストルメンタリストでTransatlanticのメンバーでもあるNeal Morseのバンド形態での最新シングルからシングルバージョンで。いかにも壮大な曲のシングルバージョンという感じです。
open.spotify.comオーストラリアのDjent系で最も好きなバンドで、ベース2本、ドラムという変則な編成のプログレッシブメタルインストバンドThe Omnificの最新シングルから。ドライブ感あふれる低音の魅力がたまりません。
