イタリア人によるプロジェクトAFØNKの2022年のシングル曲。ファンキーな局長をベースにして軽やかにサウンドが駆け回るので、ノリノリなフュージョンといった印象です。
アメリカのTOTOはロックバンドではありますが、メンバーや曲そのものもフュージョン寄りの傾向が強く、フュージョンとしての極北という表現がふさわしいかもしれません。2006年のアルバムからタイトル曲です。安定の大物感。
アメリカのフュージョン系ギタリストRuss Freemanの2002年のアルバムから。オトコっぽい見た目とは対照的に、繊細で軽妙なサウンドを聴かせてくれます。
アメリカのジャズ、フュージョン・ギタリストPaul Jackson Jrの2001年のアルバムから。アダルトで落ち着いた表現のサウンドが、人柄を感じさせるようなプレイです。
open.spotify.comアメリカ合衆国出身のプログレッシブ・メタル・スーパーグループであるSons of Apolloの2017年のアルバムから。メンバーにはMike Portnoy(dr)、Billy Sheehan(bass)、Derek Sherinian(key)、Jeff Scott Soto(vo)、Ron "Bumblefoot" Thal(gt)とメンバーが本当に凄い。当たり前のように強烈なサウンドが出てきます。
オーストラリアの5人組みプログレッシヴ・ヘヴィ・ロックバンドKarnivoolの2009年のアルバムから。へヴィなサウンドで変拍子バリバリで攻めてきます。
